クリアネオ 乾かない

クリアネオは乾かないでベタつくの?解決策をお教えします!

クリアネオの公式サイト

 

クリアネオをすでに使っている方の口コミを見ると「乾かない」「ベタつく」といったものが見られると思います。

 

 

これからクリアネオを使おうと思っている方にとっては心配になってしまいますよね。

 

 

そこでこちらでは、クリアネオを使って乾かなかったりベタついたりすることがあるのか、調べてみましたので参考にしてみてください。


クリアネオは乾かないでベタつくって本当?

疑問

 

結論からお伝えすると、クリアネオを使って乾かない、ベタつくということは基本的にありません。

 

 

クリアネオはクリームなので塗った直後に乾くことはありませんが、数十分もすると気づかないうちにサラサラになってくれています。

 

色も透明になって肌に馴染んでいるんですね。

 

 

ただ、クリアネオは保湿にも優れていますので、完全に乾いているわけではなく「しっとり」とした感覚になります。

 

乳液などで保湿したときのように、ベタつくほどではないけれど完全に乾いているわけでもないという状態です。

 

 

ですので、「クリアネオは全く乾かずにベタつくから使いづらいのでは?」と思われている方は、そんなことはありませんので安心してください。

 

 

市販の制汗剤を使われているとすぐに乾く印象をもってしまいがちで、いきなりクリアネオを使うと戸惑ってしまうこともあるかもしれませんが心配は無用です。

 

 

ただ、クリアネオを過剰ぎみに塗っていたり、汗腺から汗が出やすい多汗症ぎみの方は塗っても乾かなかったり、ベタつきがあったりということも一部ありえます。

 

では、そんなときはどうすれば良いのでしょうか。


クリアネオが乾かないでベタつくときの解決策

クリアネオ

 

クリアネオが乾かないときの解決策

 

まず、クリアネオがほとんど乾かずに気になるレベルの場合には、塗る量が多いのかもしれません。

 

クリアネオの最適使用量は1日当たり6プッシュとなり、朝に片脇2プッシュずつ、夜に片脇1プッシュずつが推奨されています。

 

 

そして、この通りに塗っているのに乾かずにベタつきが気になって仕方がないという場合は、朝に片脇1プッシュずつ、夜に片脇1プッシュずつなど塗る量を減らしてみてください

 

 

脇の面積も人それぞれなので、人によっては1度に塗る量が多い可能性があります。

 

1プッシュで乾いて慣れてきたら少しずつ増やしていけば良いですね。

 

 

また、それでも乾かない方の例として、すでに清潔でなく湿っている脇に塗っていたり、夜に塗ったクリームの上から朝方にも塗ってしまっている場合があります。

 

その場合は、「濡れたタオル」などで脇を拭き取って清潔にしてからクリアネオを塗るようにしましょう。

 

 

※乾いたタオルだと汗だけしか拭き取れず、雑菌など臭いの元が取り除けません。そのため「濡れたタオル」が推奨されています。
濡れたタオルなら体温も下げることができますので、発汗を抑える効果も期待することができます。


 

 

クリアネオがべたつくときの解決策

 

次にクリアネオを塗ったときのベタつきですが、これは多汗症のように汗をかきやすい方の場合は一部ベタついてしまうことがあります。

 

 

いくらクリアネオの成分が安全性高く優れていたとしても、肌に何かを塗るという行為は汗腺を刺激してしまうものなので、身体が反応して汗が出る場合があります。

 

 

そんなときは、やはりクリアネオを塗る前に濡れたタオルなどで脇を拭き取ることで症状を落ち着かせることができます。

 

クリアネオを塗る際には「清潔な乾いた脇に適量を!」を意識してみてください。

 

 

クリアネオは手術のようにアポクリン汗腺がなくなるわけではありませんが、現状のニオイをゼロにする効果には優れています。

 

 

以下の公式サイトではより詳しくクリアネオについて知ることができますので、この機会にチェックしておきましょう。

 

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